院長整体コラム020無痛の整体で5歳児のような体へ

「コリはほぐすな!痛みはとめるな!姿勢をなおすな!」を理念に、無痛の整体を施すKOYABU美容健康院。
院長の小藪まさし氏は、「子供は思いっきり動き回って、疲れたらねむり、目が覚めたら完全復活しますね。その状態こそ人間の生き物として本来あるべき姿なんです。私の施術は、そんな5歳くらいの子供の状態に戻すことを目的としています。」と話す。
様々な体の不調を訴え同院に訪れた人々が、次々に体も心も元気になって笑顔を取り戻していく。しかし、「治したのは僕ではない。傷が、自然に治るように、患者さんの体が自然と治ったんです。ぼくは体の弱みを正し、体内の期間が正しい位置で正しく動くように導いただけ。人間は体を、維持・管理・修復・再生する力をもともと持っているんです」と強調する。
那覇市に住む60代のある女性も、同院に通い「寝たら治る、5歳児のようなからだ」もう体現できるようになった1人だ。
「身体からの信号をキャッチできるようになったんです。その信号に従い、5分でも横になり休むだけで全然違う。自分の体の取り扱い説明書が作れるようになり、日々の過ごし方が本当に変わりました。」と声を弾ませる。
20年以上も前から首、頭、目の痛みがあり、近年は腕が上がらないほどの肩の痛みや腰痛、腹部の痺れなど症状が悪化していたという女性。「痛みを薬で抑え、シップをしたり、マッサージをしたり、直すために運動しなきゃと頑張ったり、根本改善とは逆のことをしていたんだと小藪先生に出会い気づかされました。最小限はんいだったんですが、長年苦しんだ痛みから解放され、体との付き合い方がわかるようになった今、小藪先生を信じてあきらめず続けてよかったと思ってます。」と笑顔で話す。
日々を安心して暮らせることで、心の前向きになり、表情も明るくなった。「家族からも後ろ姿のラインが変わった。肩甲骨がでてきて猫でも治ったと言われます。」とウレシそう。「小藪先生には、本当に感謝しています。よくぞ沖縄に来てくださったと言いたい。体に不調を感じている人は、運動で改善しようとするまえに、ぜひ小藪先生のところでチェックしてほしい。そして自分のカラダで実感してほしい」と話す女性。
小藪院長も「私の健康院では、自分の体の中にある自ら治す力に気づき、人生が、世界が変わったという方がタクサンおられます。」それは全ての人が体験できることです。
生きる力を信じて、私と一緒に一歩を歩み出しませんか」と呼びかけた。

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