院長整体コラム022無痛の整体でもっと生きやすい体に

豊見城市のTさん(50年女性)が、「KOYABU美容健康院」へ通うようになったのは1年前。シックハウス、喘息、更年期と様々な体調不良があった上に、子育てや介護も重なり、肉体的にも精神的にも追い詰められていた。「子供のためにも、なんとか突破口見つけたいと思った」と振り返る。
友人の紹介で同院を知り、体質改善になればと気軽に始めたが、「人間が本来持っている自然治癒力で治す」という小藪まさし院長の話に共感。生活面でも、足を組まないこと、枕を使わずに寝ること、体調が悪い時は食べるよりもネテ直すという小藪院長の指導を実践。「自分を健康にする力は、自分にある。体調が優れなくても、しっかり休めば治ると自分の回復能力を信じてできるようになった以前は病院と薬に頼る生活だったのに、小藪先生の元に通ううようになって、この1年、病院に行ってないんですよ。」と声を弾ませる。
施術を受けて、体のつらい症状が改善されただけでなく、姿勢が良くなり、骨格が締まって無駄な脂肪が取れ、洋服がダボダボになるほどスリムに。そして「体や気持ちのコントロールができるようになり、流れに任せる、そんな生き方ができるようになった。子供との接し方が変わったことで、子供も変わった」と変化を喜ぶ。
小藪院長は、「肉体と心の関係は、自動車と運転手に例えることができます。体の具合が悪い。つまり、車が故障しているのに、『頑張らなければ』とう無理に動かすのはよくない。現代人はそういう時、『私は根性がない、運動すれば治るはず』と思ってしまう。しかし、本当は休まないといけないんです。まずは体をよくすること。そうすることで『自分はダメだ』という自己否定の言葉が減る。お母さんが整体すると、子供怒らなくなったりします。体のバランスが良くなり、前後左右、正しく保持できる状態になると力が抜けるのです。リラックスした状態です。こだわりがなくて、もっと生きやすくなります。これが車を整備(整体)するということです。私の整体で元気になって、体の変化を体験したひとは、自分で自分の体を維持できるようになっていきます。体からの声をしっかりキャッチできるようになるんです」」と話す。
現在はフルタイムで働けるようになるほど、体力にも自信がついたというTさん。「自分自身を大事にするようになりました。以前はどんなに体がきつくても、家事など一切手抜きしなかった。私はこんなに辛いのに、家族のために頑張っているのよって。と思う。ひげ方の力関係楽になりました。」
明るい表情に「本当に変わったね」と共に喜ぶ小藪院長。無痛の整体による根本改善で人々の未来に希望の光をともす。

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