院長整体コラム025無痛の整体で根本改善 年齢、体重は関係なし

「腰が痛い」「ヒザが痛い」「肩が上がらない」・・・。体のさまざまな不調を「年のせい」と諦めてしまう人が多い。しかし、そんな考えをKOYABU美容健康の小藪まさし院長は、真っ向から否定する。
「年は誰でもとる。年をとっていても、体重が重くても、元気になれます。人間は生き物であり、体全体が精密な連携をしています。そして、自分の体を維持・管理・修復・再生する力を備えている。私が整体する意図は、その力を戻し、寝たら治る、痛みやコリを出す必要のない身体へと変えていくこと。楽しくいき年をとる、元気に生きるということをあきらめないでください」と語る。
70代の女性Kさん(那覇市)は、6年ほど前から、のどが詰まるような症状を始め、頭痛.胸の痛み、不眠などに悩まされていた。「イロイロナ病院でレントゲン検査もしましたが異常なし。言語わからぬまま痛み止めなどの処方された薬を飲むと、一時的に良くなる感じをしても、しばらくするとまた同じ症状が出る。その繰り返しで薬漬けの日々でした」と振り返る。
今年5月、娘に勧められて、KOYABU美容健康院に通うようになった Kさん。「小薮先生の施術は、たたいたり、もんだりしない無痛の整体でとても軽く、時間も20分程度。これで何かしらと最初は半信半疑でした。でも翌日から体がスッキリして、のどの詰まった感じや胸の痛みが取れたんです!本当に感謝しています!」と喜ぶ。
ある日、無理をして胸の痛みがひどくなり、救急病院へ行った時のこと、「待合室で順番を待ちながら、小藪先生に電話かけて相談をしたら、手術を受けさせてもらえることになり、救急診断をキャンセルして健康院にいったんです。そしたら翌日にはケロッと直ってしまいました。以来、病院行くより、小薮先生のもとへ行くほうが早いと思っています」と話す。
小藪院長も「体をまっすぐに戻して、じっと持てばいいのです。痛みを止めていけません。その痛みを頼りに、体の中の筋肉アンバランスを読み取り、痛みを出す必要のない体に変えていくことが大切なんです。」と強調する。
同院で長年の苦痛から解放されたKさんは、「元気にになった性格も明るくなりました。やっぱり体調が悪いと打ち込んでいろんなことを考えてしまう。早死にしてしまうじゃないか…。とか今は友人と集まってユンタクするのは楽しみです。不眠も改善して、朝から元気があるので、孫のお弁当をつくるのも苦になりません。今は自分の体に自信が持て、100歳まで生きられるようにと思っています。歳を重ねると薬ばかりに頼っている人がたくさんいると思うのですが、あきらめないで、まずはこやぶ先生の施術を体験して欲しいと心から思います。」その輝くような笑顔が、これからのはつらつとした人生を想像させる。

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