院長整体コラム024%22生%22への絶望が希望へ 無痛の整体で変わった

小藪まさし院長の手技による無痛の整体を施すKOYABU美容健康院。「目指すは根本改善」と力を込める。
「例えば5歳の子供のように、動いて疲れたら眠り、目が覚めたら勝手に回復している、それが人間の本来あるべき姿。無意識レベルで、生命を維持、管理、修復、再生する力持っているのです」と話す。
そして、痛む.だるい.肩がこる、など様々な自覚症状は体の声であり、「その症状を止めるのではなく、受け止めるという考え方が大事」と強調する。
病気によって起きる痛みなどの症状を抑える対症療法は、病気の原因を取り除くわけではない。「それは雨漏りする屋根を直さず、雨漏りで濡れた床を拭いているのと同じ」と小薮院長。「私の整体では、自覚症状ではなく、自覚症状が出る体の状態をチェックし、自覚症状が出る必要のない身体に変えていきます。寝たら治る5歳のような身体にする、根本改善が目的なのです」と力強い。
那覇市に住むTさん(50代、男性)も、同院に通うようになり「やっと私の辛い症状を見てくれる先生と出会った」今日喜ぶ。Tさんは、心臓疾患で手術をしたあと、動悸息切れの重い症状と不眠や食欲不振もあって衰弱し、メンタルにも悪影響を及ぼすなど辛い症状に悩まされた。
「こんなに苦しいのに、検査では異常がない、原因が分からないと言われ続け、対処療法で処方された薬の副作用も強く絶望的な気持ちになってしまった。そんな時『本当に困ったらKOYABUへ行きなよ』当初進めてくれた友人の言葉に従ったんです」今日振り返る。
「私の場合、1回目の施術から効果がありました。猫背で歪んでいた体が小藪先生の施術後、自分でも変化がはっきりとは明るく良くなって、胸の上向きになり、体に空気がいっぱい入るのを実感できたんです。呼吸がしやすくなって、その日の夜から熟睡、睡眠時時の無呼吸も治り、鼻の通りもよくなって、コロコロと寝返りすることもなく、仰向けのまま8時間も眠ることができました。とてもうれしかった。」Tさんの声が弾む。絶望的な状態から、「もう少しで治るはず」と感じるまでに希望を見出している。
Tさんの変化に小藪院長も目を細める。「治療とは、苦しむ人の声に耳を傾けるべき。呼吸は直接”生きる”につながる。Tさんは、心身ともにとても辛かったと思います。自ら生命を維持・回復する力を発揮できるようになった。他にも、自ら治す力に気づき、人生が変わったという方はたくさんいます。どうかあきらめずに自分の生きる力を信じて当院に来てほしい」と呼びかける。

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